« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

2009年2月

2月28日(土)

晴れ

勉強会に出かけるので長い時間、電車に乗る。
電車に乗ってすぐ座れたので本を読み出すが、車内の暖房と窓ガラスから差し込む太陽の暖かさでついウトウトしてしまう。折角読書の時間が取れたというのに残念。
駅に着いたら随分時間が余っていたので鰻屋でビールとうな玉丼でちょっと早い昼食。
ここの所ちょっと間遠くなってしまった勉強会は久しぶりのせいか結構人数が集まってはいたものの部屋の暖房の温度ばかり上がって、勉強のほうの熱はいまいちだったか?
終了後、反省会をかねたいつもの飲み会。
日曜農家をやっているシムラ氏の昨年の作付け成果の話題で盛り上がる。


Img_0010もうゼニアオイ?

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2月27日(金)

氷雨 みぞれから雪に・・・。

なにげなく外を見ると雨はいつの間にか白くふわふわしたものに変っていた。
雪だ。
たぶんいくらも降り積もらないだろうが、絵になる景色だ。

案の定、いつの間にかまた雨に変って冷たく暗い日に逆戻り。

Img_0032ノボロギク・ホトケノザ・ナズナ
まだ寒くとも、さながら春の競演


| | コメント (1) | トラックバック (0)

2月26日(木)

曇り 雨も降ったらしい。

最近、平日の昼間の家の電話には原則出ない。
一つはセールスの電話がほとんどなので何度か出て対応すること自体馬鹿らしくなった。また、何処かの馬鹿が自分の家の電話番号を間違って関係者に教えたため、その間違い電話が頻繁に掛かってくる。しかもその掛けてくる人間達がほとんどといってマナーを知らない人間たちときている。留守電にしているせいか「○○様ですか?」とも聞かず「××ですけれど・・・」と名乗りもせず、いきなり用件だけ言って電話を切ってしまう。
着信アリのランプが点滅していると気が重くなる。

Img_0024アセビにメジロ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2月25日(水)

曇り時々小雨

ルーリン彗星である。
ここのところ何度か夜空を見上げてはいるのだが曇っていてなかなか見えそうに無い。今夜も星図盤を持ち出して南東の空を眺めてはいるが相変わらず見えない。
軌道周期は数万年とも云われ、この機会を見逃せば今生では見ることは出来ないそうな。
しかし、これが見られないからといってなにが困ることがあろう。自分が見られなかったこと聞けなかったこと、いや見たり聞いたりしてもそれを自分の中に仕舞って来なかったことなどいくらでもあるではないか。ただ、見えたもの、見ることが出来なかったもの、聞いたもの聞こえたはずのものをいままでどれだけいい加減に放って来てしまったのかと見えない星を仰ぎ見つつため息をつくのである。

Img_0021ジンチョウゲ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2月24日(火)

曇り 風はそれほど無いものの寒い

昼に自転車で買い物に出た。
走ることで受ける風が冷たい。
あまり寒いので当初の予定を止め、今夜は急遽「おでん」に変更。
熱燗でいただきました。

Img_0027ハハコグサだろうか?

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2月23日(月)

雨 だいぶ朝が明るくなったものの雨が降っている今日は季節が戻ったようだ。

世知辛い世の中なのである。
ニュースによれば世田谷区で若い夫婦がゴミの集積所からゴミを盗んで区条例で捕まったという話。
ゴミと言ってもリサイクルできる古新聞だとかダンボールだとか空き缶空き瓶の類なのだろう。夫婦はこれを常習に取って(回収して?)いて住民とも何度かのトラブルがあったようだ。

概報なので詳しくは解らないが、確かにここの町会でもそうしたリサイクルの回収日に回収品を出すと、朝早くに、どこからかトラックがやってきてそうした回収品をゴソッと持って行く人たちがいる。こちらとしては正しいルートでリサイクルされると思うと妙に「エコに貢献している」といった、自己満足ではあるけれど充足感のようなものも湧き上がるのだが、それが誰だかわからない人間が持ってゆくと何処か釈然としない思いに囚われる。誰だどのようなルートでそれを処分しようと、こちらは純然たるゴミとして出したわけだから、こちらに明らかな利益をもたらすわけでもないし誰が持って行こうと構わないことなのだが、「なーんか、世知辛いなぁ」と持ってゆく人たちのことを思っていた。
でも、そうした人たちを警察を呼んで捕まえようとまでは思わない。区条例で取り締まって逮捕するなんてことはそれこそ随分「世知辛い話」なのではないだろうか。

Img_0034アメリカフウロ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2月22日(日)

晴れ 風が無いので昨日より暖かい。

一人で家に居る時間が長いと、つい「一服」と、お茶を飲む機会が多くなる。お茶だけなら良いのだがお茶請けも用意したりして・・・。しかもやはり甘いものが多い。体重を減らすようにと医者から何度も言われているのだが、どうも10時と3時の「ちょっとツマム」習慣が定着しそうで、体重のグラフは横ばいのままなかなか下を向いてくれそうに無い。

Img_0033タンポポ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2月21日(土)

晴れ 風が強いので陽射しほど温かさを感じない

陽気も良くなって来たので、日々ツレアイの花粉症がひどくなる。
今朝は風が強い中、普段は僕独りで行くのだが、たまにはとツレアイも一緒に散歩に出たのが余計まずかったかもしれない。薬や目薬を使ってはいるものの夕方には「目が痒い」といってしきりに目をこすっている。
花粉症の人は今の時期、大変お気の毒だがこればかりは変ってやるわけにも行かない。

Img_0019カタバミ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2月20日(金)

雨のち晴れ

この間、テレビで熊井啓の特集をやっていたものだから立て続けに「帝銀事件」「日本の熱い日々」「日本列島」と戦後の混乱期の謀略史のような映画を見た。はじめの2本は実際にあった事件について一つの仮説として物語を紡いでいる。
半世紀たった今、見ているこちらにとってはそれらはまるで推理小説を映画にしたような娯楽性があるものの、何処かに不安定な感じを抱かせて映画は終わる。それらはフィクションほど嘘ではなくノンフィクションほど本当ではない中途半端な位置を持った映画だからなのだろう。

その後、「日本の熱い日々」の下山事件に書かれた本をを読んでみた。
たまたま図書館に行ったら「下山事件-シモヤマ・ケース」【森達也著新潮社】という本があったので暇つぶし用の本として借りた来たのだが、これを読むと戦後の混乱期に日本がどの方向に舵を切るかという抗争のの中の一つにこの事件があったように思う。アメリカの政策の下で日本は反共の砦としての方向を当時の日本の指導者達は選らんだ。(彼らがその方向を選んだ理由は「彼ら」の思う将来の日本のためであり、「彼ら」自身のためでもあったのだが)結果、日米安保・55年体制を経て今の日本があるのだ。
村上春樹の言葉になぞえれば今の僕達という卵と戦後の混乱期から続いてきている日本の政治(主に自民党)というシステムを暗喩とする壁がこの事件から既定され始めたのかもしれない。

Img_0016ナズナ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2月19日(木)

晴れ 

今日は寒いので燗酒に湯豆腐。
近所の豆腐屋に豆腐を買いに行く。豆腐屋の主人とちょっと話が出来る状況だったので「夏の豆腐の感じと違うけど、ニガリを変えているのですか?」と聞くと「まず、豆が新豆だから、それでも(柔らかさが)違うし豆が違うから違うニガリも使っているんだ。」ということ。
300円で絹豆腐二丁を買って昆布を敷いた沸いた鍋にポチャンと入れ弱火にしてツレアイの帰りを待っている。

Img_0025サヤエンドウだろうか?


| | コメント (2) | トラックバック (0)

2月18日(水)

晴れ

胃がん検診。
バリュウムを飲んで回転するレントゲン台に乗る。台もぐるぐる回るし、台の上でガラスの向こうからあっち向けこっち向けと指示を受け、終わる頃はどっちがどっちだかわからなくなってしまうのはいつものことだ。
終わるとすぐに大量の水と下剤を飲んで後は素直に白い雲虎が出てくるのを待つばかりだ。

Img_0014アオキ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2月17日(火)

晴れ 風が冷たい

昨日の夕刊の報じるところによれば村上春樹はイスラエルのエルサレム賞を貰ったという記事があった。
彼はイスラエルへ行ってその賞を受けるかどうか迷ったが、敢て受賞のスピーチにおいてイスラエルの批判をするという行動をとった。世界中がガザの攻撃をやめるようにと言ったが攻撃の手を緩めなかったイスラエルでそうした行為を批判した村上春樹のスピーチは夕刊の囲み記事だけで終わってしまったようだ。
アメリカの大統領の就任演説さえ微に入り細に入り解説つきで特集したあのマスコミは今日は酔眼の財務大臣の映像ばかり流している。

Img_0030ナバナ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2月16日(月)

晴れ

散歩から帰って、手洗い嗽ののち、ゆっくりと新聞を読み始める。
最近、再生させた万年筆を使っていることもあって、電話で済ませるようなことも、なるべく手紙を書くようにしている。そういう溜まっていた手紙いくつか書き、散歩代わりにポストまで出かけタバコ屋で煙草を買って帰ってくる。
昼は先週買って硬くなったパンをフレンチトーストにして済ます。チェダーチーズを挟みメープルシロップをかけて食べたが存外美味かった。
昼を食べる時にテレビを点けたのだが古い映画で「女相続人」という映画をやっていてついだらだらと見てしまう。オリビア・デハビランドという女優が演じる女の人が怖かった。
掃除をして気が付くと、少し暗くなり始めていてぼちぼち夕飯の支度。
冷蔵庫の中を探すと鶏肉と白菜ときのこがあるのでこれで白菜のクリーム煮、セロリを使って甘酢漬け、昨日、ツレアイの作った野菜スープをちょっと中華風にしてこれで三品。

04オニタビラコ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2月15日(日)

曇り 気温は昨日ほどではないが高い

土日のツレアイの休みの日には、なんとなくこちらも「家事仕事のお休みの日」としてしまう。
積極的に休んでいるつもりは無いのだが、彼女が動いてくれるので仕事が無いという感じだろうか。それでもいろいろやることはあるのだが、すぐにやらなければなら無い仕事以外はつい日延べをしてのんびりと過ごす。

Photoギシギシ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2月14日(土)

晴れ 朝のうちは曇っていたが気温がぐんぐん上がって暑い!?

気温が高くて昼にビール(発泡酒?)を飲んだものだから昼寝などしてしまってだらだらと一日過ごしてしまった。

9タネツケバナ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2月13日(金)

曇り

ここのところ散歩をしていると緑はいくらか多くなったものの花が咲いているものは数えるほどだ。
アセビ、オオイヌノフグリ、ヒメオドリコソウ、スイセン、ホトケノザ、ツバキそしてウメ。白梅や紅梅が今や盛りと咲いている。
散歩をしている時はまだ周りが静かな朝なので結構、いろいろな鳥が朝ごはんを食べに花の蜜や木々の実などをついばんでいるが、先日満開の梅の木の下を通っている時スズメほどの大きさのちょっとくすんだ緑色の小さな鳥が梅の木に止まって蜜を吸っていた。僕はすぐに「梅に鶯」のイメージでその風景を見たが、後で家に帰って調べてみたら鶯という鳥は茶色の鳥だという事実に辿り着いて唖然としてしまった。だって花札にだって「梅に鶯」で緑色の鳥が描かれているではないか。調べてみるとあれはメジロで(確かに緑色の体色に目の周りだけが同心円に白くなっていた)今の時期メジロが梅の蜜を吸いに来るそうなのだ。
こんなに歳を取っても知らないことばかりあるもの。

Img_0015ネコヤナギ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2月12日(木)

晴れ 朝、風強し

やはり昨日はいろいろ気を使ったり、車を運転したりしていたので疲れたようだ。
やることは沢山あったのだが、いまいちやる気がおきず一日ボーとしていた。
家事を始めてもやることがちぐはぐだったり、買い物に行っていざ金を払おうとしてポケットに手を入れたら財布を家に忘れたことに気が付いて、慌てて家まで財布を取りに戻ったりと随分ドジな一日だった。
風呂にでも入って早く寝よう。

Img_0014ウメ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2月11日(水)

曇り 寒く時々弱い雨も降る

親父の三回忌の法事。
久しぶりにおばさんやいとこに会う。
その席でいとこの話。
そのいとこが自分の子供の名前をつけるとき、いとこは僕たちの祖母にどういう名前をつけようかと聞いたら(正確には「おばあちゃん、子供の名前をつけて。」といったようだが)祖母は曰く「怒鳴りやすい名前、呼びやすい名前が良い」といったそうだ。
祖母はそれほど(当時としてはみんなそうだと思うのだが)それほど学はないし、若い頃は夫と商売一筋で子供達を育ててきたような人なのだが今日聞いたこの話はちょっと含蓄の溢れた話だと思って聞いていた。
周りの大人がその子供に呼びかける時はいつも静かにやさしく呼びかける時ばかりではない。時には激しく時には強い注意を与える時に呼びかけるその名前のほうが必要なのだ。そのときに「ジュゲムジュゲムゴコウノスリキレ・・・」とやっていたのでは子供は間違った道に進んでしまうかもしれないし時には命さえ落とすかもしれない。
「怒鳴りやすく、呼びやすい名前。」子供に名前をつける条件としてはなかなか適切な条件だと思うのだがどうだろうか。

Img_0008ルッコラ


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2月10日(火)

晴れ

エコの話。
今年は家の車の車検なので新しく車を買い換えるか検討中なのだ。どうせ買い換えるならハイブリッドの車にしようかと思っているのだが、その蓄電池の能力がいまいち不安に思っている僕だ。ツレアイはもう内燃機関はダメだといい続けているので、電気自動車に関しては結構乗り気なのだが基本的にその構造自体をわかっていないのでハイブリッドの欠点と長所が解っていない状態だ。
しかし、彼女は強気だ。「今に単三電池2個を入れれば動く車が出来るはずだ。」とのたまう。彼女はスイカが出た時も「私鉄やバスが使えれば好いのに」といってその数年後にはそうなった実績があるので彼女にとっては単三電池2個の自動車が出来ることはそう遠くない世界なのだろう。僕もそう思うしそういう世界が現れることを願っている。
二人の話は更に伸びて、
「電気自動車もそうだけど今は水素自動車も開発されている」と話しを向けると、
「じゃぁ、水で動く自動車も出来て排気ガスはなく、排水だけになるってこと?」
「まぁ、そうなることもあるんじゃない。」
「じゃぁ、世の中はじめじめのビシャビシャの世界になるのかなぁ・・・」
そう、リドリースコットの映画の世界みたいになるかもね。

Img_0002スイカズラ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2月9日(月)

曇り 陽が出ていないので寒い

今年もそろそろ「花粉」の季節らしい。
僕は大丈夫なのだがツレアイが花粉症なのだ。一応暮れから薬は飲み始めてはいるもののそれでもこの季節になると症状がひどくなるみたいでやはり調子が悪いみたいだ。
そうなると晴れた日でも洗濯物は外に干せないし、部屋の換気もしょっちゅうするわけにいかなくなる。
五月の連休過ぎまでは鬱陶しい日が続く。

Img_0003スギ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2月8日(日)

晴れ 風強し

昨日は早く寝て、今日ゆっくり起きたものだから腰がちょっと痛い。
若い時はそれこそ一日中寝ていられたのだか、歳を取ってくると長く寝ていることも体力を使うことであり下手をすれば苦痛も伴うようになってきた。
土日のツレアイが休みの日は普段どうりに6時前に目は覚めるのだが、つい二度寝をしてしまう。すると起きた時に腰痛の前駆症状のような腰の重たさを感じる。大した事は無いので身体を動かし始めると腰にあるその不快感はいつの間にか氷解するのだが・・・。
まぁ、ぐうたらせずにしっかり動けということか。

Img_0009ツバキ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2月7日(土)

曇りのち晴れ 朝のうちは寒かったが陽が出て温かくなった。

11日に親父の三回忌をするのでお墓の掃除に出かける。
最近は移動手段は専ら歩きと自転車なので今日のように長いこと車を運転して、しかも高速道路を走って移動することは久しぶりだった。そのせいか風呂に入って食事をしたらすっかりくたびれてしまってもう寝る事にしよう。

2マツユキソウ(スノードロップ)


| | コメント (1) | トラックバック (0)

2月6日(金)

晴れ 風強し

確かに記憶力が落ちていると思う。
つい先日読んだ新聞の内容は覚えているもののその人の名前やキーワードとして使われていた言葉が思い出せないことが間々ある。

先日も裁判員制度の意見が新聞に出ていて「そうそう、その通り」とその時は思っていたのだがその意見を言った人の名前もキーワードである裁判員になる拒否権の名前も思い出せない。論旨としていえば「裁判員になることを拒否する」という権利も認めてもいいだろうという事だった様な内容だと思うのだが・・・。

今、小さなノートにいろいろなことを書くようにしている。つまり上に書いたようなことが最近たびたび起こるからだ。読んだ本、聴いたレコード(CD)、新聞に載っていたこと、テレビで見たこと、街で目にしたり感じたりしたこと、そうしたことを逐次書き留めている。このブログもその一つ。

5トウダイグサ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2月5日(木)

曇り時々晴れ

天気予報では午前中から晴れるということだったが、生憎、曇り空。時たま射す陽も弱々しく、洗濯物を干したもののすぐに取り込んだりしていた。
立春は過ぎたもののまだまだ冬の真っ只中。
それでも散歩をしていると少しずつ草々の緑が多くなっている。

7オランダミミナグサ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2月4日(水)

曇り

立春。
散歩の道々で注意してみていたがやはり門口の道路に豆が落ちているところは少なかった。

春とはいえ夕方になると寒いのでだしをたっぷりとって湯豆腐。
近所の豆腐屋で買った豆腐は冷奴にしていて時の豆腐に比べて少し柔らかめだったが、夏と冬ではニガリの量を変えているのだろうか?ふわふわして美味しい湯豆腐だった。

2ラッパズイセン

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2月3日(火)

薄曇り

この辺ではどういうわけか節分の翌日の朝、通勤する道路に豆が落ちているのをあまり見たことが無い。帰宅の道々でも豆撒きの声を聞いたことも無い。外には撒かないのか、夜のうちにきちんと片付けてしまうのか解らないが豆をまいた形跡があまり見られない町だ。
たぶん、クリスマスの浮かれ飾りはあちこちでやるものの家々での豆まきはあまりやっていないようだ。

撒き余った豆は我が家では豆撒きが終わると夕食後のお茶うけになる。


Img_0005ツワブキ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2月2日(月)

晴れ

スーパーボウルをテレビで観戦。
終盤間際でスティラーズ・カージナルスともに譲らず僅差にてスティーラーズに栄冠。
オンタイムで見るのは始めての経験。

9セイヨウタンポポ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2月1日(日)

晴れ 風が強く外に干した洗濯物もすぐに取り込む有様

昨日の体調の悪さがあったもので、今日はいくらかいいものの一日パジャマで過ごす。
完全休養日ナリ。

0ハコベ


| | コメント (1) | トラックバック (0)

« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »